【4、5月満員御礼】2018年新卒Java研修 6月生募集中!研修のお問い合わせはこちら
お電話での
お問い合わせ
0120-573-561 受付時間:平日9:30~18:30

助成金のご案内

助成金をご活用いただくことで、研修費用を大幅に削減できます。

助成金の活用について

  • POINT 1
    研修費用を
    大幅に削減
  • POINT 2
       企業規模、
    業種は不問
  • POINT 3
    助成金セミナー
    随時開講中
Tech Fun.jpの研修においては、人材開発支援助成金が多く利用されています。

人材開発支援助成金は要件によっていくつかのコースが設定されています。
ここでは、新規雇用者(特に新卒・第二新卒社員向け)に最も利用されている
特定訓練コース - 若年人材育成訓練(OJTなし)特定訓練コース - 特定分野認定実習併用職業訓練(OJTあり)についてご案内します。

尚、キャリアアップ助成金などその他の助成金についても対応しておりますのでお気軽にお問い合わせください。

若年人材育成訓練(OJTなし)

研修開始日において雇用契約締結後5年以内かつ35歳未満の社員を対象とする研修に支給される助成金です。

CASE1 若年人材教育訓練助成金の活用例

前提条件
対象研修 Java研修2ヶ月プラン
申込人数 5名
研修期間 40日(1日8時間)
研修費用 400,000円×5名=2,000,000円

2,116,000 の助成!
研修費用を差し引いても…
116,000 が受けられる!

研修費用 400,000円 × 5名 -2,000,000円
助成額 賃金助成 760円 × 320時間 × 5名 + 1,216,000円
経費助成 180,000円(研修費用の45%) × 5名 + 900,000円
差し引き + 116,000
訓練対象者
雇用契約締結後5年以内かつ35歳未満の雇用保険の被保険者
基本要件
  • ・Off-JTにより実施される訓練であること
  • ・訓練実施時間が10時間以上であること
年間最大支給額
10,000,000円
助成金助成額・助成率 ( )内は中小企業以外の場合
支給対象となる訓練 賃金助成(1人1時間当たり) 経費助成
生産性要件を
満たさない場合
生産性要件を
満たす場合
生産性要件を
満たさない場合
生産性要件を
満たす場合
Off-JT 760円
(380円)
960円
(480円)
45%
(30%)
60%
(45%)

特定分野認定実習併用職業訓練(OJTあり)

厚生労働大臣の認定を受けたOJT付き訓練を実施する場合に受けられる助成金です。
助成金の手続きを行う前に、厚生労働大臣の認定を受ける必要があります。

CASE2 特定分野認定実習併用職業訓練助成金の活用例

前提条件
対象研修 Java研修2ヶ月プラン
申込人数 5名
研修期間 40日(1日8時間)
OJT期間 70日(1日8時間)
研修費用 400,000円×5名=2,000,000円

4,278,000 の助成!
研修費用を差し引いても…
2,278,000 が受けられる!

研修費用 400,000円 × 5名 -2,000,000円
助成額(Off-JT) 賃金助成 760円 × 320時間 × 5名 + 1,216,000円
経費助成 240,000円(研修費用の60%) × 5名 + 1,200,000円
助成額(OJT) OJT実施助成 665円 × 70日 × 8時間 × 5名 + 1,862,000円
差し引き + 2,278,000
訓練対象者
  • ・新たに雇い入れた雇用保険の被保険者
  • ・実習併用職業訓練実施計画の大臣認定の前に雇用されている短時間労働者であって、引き続き、同一の事業主において、通常労働者に転換した者
  • ・すでに雇用している短時間労働者以外の被保険者
基本要件
  • ・企業内における訓練(OJT)と教育訓練機関で行われる訓練(Off-JT)を効果的に組み合わせて実施する訓練であること
  • ・実施期間が6ヶ月以上2年以下であること
  • ・総訓練時間が1年あたりの時間数に換算して850時間以上であること
  • ・総訓練時間に占めるOJTの割合が2割以上8割以下であること
  •     など
年間最大支給額
10,000,000円
助成金助成額・助成率 ( )内は中小企業以外の場合
支給対象となる訓練 賃金助成(1人1時間当たり) 経費助成 実施助成(1人1時間当たり)
生産性要件を
満たさない場合
生産性要件を
満たす場合
生産性要件を
満たさない場合
生産性要件を
満たす場合
生産性要件を
満たさない場合
生産性要件を
満たす場合
Off-JT 760円
(380円)
960円
(480円)
60%
(45%)
75%
(60%)
- -
OJT - - - - 665円
(380円)
840円
(480円)
  • ※助成内容は随時更新されますので、必ず厚生労働省のホームページにて最新情報をご確認ください。
  • ※生産性要件についてはこちらをご確認ください。
  • ※当社のIT研修は、認定実習併用職業訓練において高度で実践的な訓練の必要性の高い分野に属するため、助成率が30%→45%、45%→60%、60%→75%に引き上げられます。

『生産性要件を満たす』とは?

助成金には、生産性の向上が認められた場合に、助成率が上がるものがあり、次の方法で計算した『生産性要件』を満たしている場合に助成率が割り増しされます。
詳細につきましては、厚生労働省のホームページにてご確認ください。

助成金の支給申請等を行う直近の会計年度における「生産性」が、

  • その3年前に比べて6%以上伸びていること
  • その3年前に比べて1%以上(6%未満)伸びていること
「生産性」の計算式
(営業利益 + 人件費 + 減価償却費 + 動産・不動産賃借料 + 租税公課) ÷ 雇用保険被保険者数 = 生産性

※この場合、金融機関から一定の「事業性評価」を得ていること

助成金セミナー情報

Tech Fun.jpではJavaやサーバ関連のエンジニア向け勉強会や、助成金の上手な活用方法を分かりやすく説明する
助成金活用セミナーなどを東京の会場で定期的に開催しています。
助成金セミナーでは、Tech Fun顧問社労士の手厚い講義の他、Tech Funの活用実績もご紹介。
レベルに応じて、様々なセミナーをご用意しておりますので、気になるセミナーがありましたら、お気軽にご参加ください。
ご希望の方には次回開催のご案内をお送りしております。お問い合わせフォームよりご相談ください。

トップへ